製品のよくある質問

全般

連続稼働時間は、それぞれ以下の計算式で目安を算出可能です。

 

▼PowerArQ626Wh

626(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

例えば…

Q:PowerArQ626Whで、80Wの消費電力がある機器を何時間稼働できるか知りたい。

→626÷80×0.85=6.65125

→正数が時間(h)となるので…

→およそ6時間の連続稼働が可能!

 

▼PowerArQmini

311(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

▼PowerArQ2

500(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

※注意※

あくまで計算上の目安となります。

機器によっては、突入電力(起動時に必要な瞬間パワー)が起因し、

算出した時間より短い稼働時間であったり、ご使用できない場合がございます。

また、消費電力に振れ幅がある機器は、算出した時間に限りません。

Category: PowerArQ

PowerArQ2 ワイヤレス充電方法
1.本体の電源ボタン(POWER ON/OFF)をONにする。
2.DC OUTPUTボタン(本体の電源ボタンの下)を長押ししてONにする。
3.本体上部にワイヤレス充電に対応したスマートフォンを置く

上記のやり方で問題が解決されない場合は、お手数ですが
ご使用しているスマートフォン機種を添えて、下記カスタマーサポートまでお問い合わせくださいませ。

Category: PowerArQ

誠に恐れ入りますが弊社商品PowerArQシリーズは、
ジャンプスターター等の機能を搭載しておりませんため
ジャンプスタートに非対応となっております。

Category: PowerArQ

例)STSL300ケーブルセットのうち、このケーブルだけ欲しい。

誠に恐れ入りますが、弊社では商品の付属について、単品販売等を行なっておりません。
ご理解・ご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ

弊社では付属品の単品販売を行なっていないため、
ACアダプターを紛失されました場合は、着払いでのご提供を案内しております。

商品代金は無償でご提供させて頂きますため、
お客様におかれましては送料のご負担をお願い申し上げます。

ご理解・ご納得頂けましたら、弊社にて発送手配を行わせていただきますので
ご希望されます場合は下記フォームより[注文番号]を添えてお問い合わせくださいませ。
尚、Amazon購入者様の場合は[お客様氏名]、[ご送付先住所]についても併せてご連絡下さい。

Category: PowerArQ

はい、ご使用可能です。
しかし拡張・延長するほど電力ロスは発生しますので、お使いいただける消費電力の限度が300Wを下回る可能性がございます。

Category: PowerArQ

◆リチウムイオンバッテリーの寿命について

リチウムイオンバッテリーはその性質上、明確な寿命がございません。

ご使用用途や頻度、パススルー使用などによって消耗が大きく異なります。
ですが、指標として1回の満充電、放電を「1サイクル」とした場合、
「300サイクル」使用可能としてご案内させて頂いております。

▼本体寿命を少しでも伸ばすための注意点
・バッテリーを0%にしない
・バッテリーを100%にしたまま長期保管しない
・パススルー(充電しながら出力も行う)使用をしない

▼本体寿命を少しでも伸ばすための使い方
・20%〜80%の範囲でお使いいただく

以上、お使いいただく際にはご参考くださいませ。

Category: PowerArQ

当製品(PowerArQシリーズ)は50/60Hz対応でございますので、
どちらの地域でもご利用可能でございます。

PowerArQ2には手動切り替え機能を搭載しております。

接続機器が50/60Hz両方の周波数に対応している場合、
周波数的には動作に問題ございません。

また同梱の専用ACアダプタが50/60Hz対応でございますので、
家庭用コンセントからもPowerArQ本体への充電が可能です

50Hzのみ対応の製品は動作致しませんが、
昨今の電気製品は50/60Hz対応のものが主流ではございますので、
ご心配な際はご利用予定機器の対応周波数をご確認くださいませ。

PowerArQは基本的に全国対応でございますので、
今後とも弊社商品を何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ
  • 400±50W→60秒でシャットダウン
  • 500±50W→2秒でシャットダウン

※いずれもシャットダウン後は再起動が必要になります。

Category: PowerArQ

「ワット時定格量(Wh)=定格定量(Ah) × 定格電圧(V)」で計算することが出来ます。 容量表示がmAhの場合は、Ahに変換するため1000で割ります。

 

従ってPowerArQの場合は下記のようになります。

174,000(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 626.4(Wh)

 

従ってPowerArQ miniの場合は下記のようになります。

86,400(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 311.04(Wh)

Category: PowerArQ

626wh(ワットアワー)とは、時間のことを指しています。

具体的には626W(ワット)の消費電力の機器を、1時間動作させることができる容量、という意味合いになります。

100W (ワット)の消費電力の機器であれば、6時間強の動作させることができる、 という意味合いになります。

(これは理論値であり実際の動作時間は異なります。)

 

実際の動作時間は、利用される製品の消費電力や、温度環境、電池の劣化状況によって随時変化します。

小さい電力で長時間利用するほど取り出せる電力は大きく、大きな出力で短時間で利用するほど取り出せる電力は小さくなります。

また出力効率があるため、ACよりもDC電源の方が取り出せる電力が大きくなります。

Category: PowerArQ

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PowerArQ

連続稼働時間は、それぞれ以下の計算式で目安を算出可能です。

 

▼PowerArQ626Wh

626(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

例えば…

Q:PowerArQ626Whで、80Wの消費電力がある機器を何時間稼働できるか知りたい。

→626÷80×0.85=6.65125

→正数が時間(h)となるので…

→およそ6時間の連続稼働が可能!

 

▼PowerArQmini

311(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

▼PowerArQ2

500(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

※注意※

あくまで計算上の目安となります。

機器によっては、突入電力(起動時に必要な瞬間パワー)が起因し、

算出した時間より短い稼働時間であったり、ご使用できない場合がございます。

また、消費電力に振れ幅がある機器は、算出した時間に限りません。

Category: PowerArQ

PowerArQ2 ワイヤレス充電方法
1.本体の電源ボタン(POWER ON/OFF)をONにする。
2.DC OUTPUTボタン(本体の電源ボタンの下)を長押ししてONにする。
3.本体上部にワイヤレス充電に対応したスマートフォンを置く

上記のやり方で問題が解決されない場合は、お手数ですが
ご使用しているスマートフォン機種を添えて、下記カスタマーサポートまでお問い合わせくださいませ。

Category: PowerArQ

誠に恐れ入りますが弊社商品PowerArQシリーズは、
ジャンプスターター等の機能を搭載しておりませんため
ジャンプスタートに非対応となっております。

Category: PowerArQ

例)STSL300ケーブルセットのうち、このケーブルだけ欲しい。

誠に恐れ入りますが、弊社では商品の付属について、単品販売等を行なっておりません。
ご理解・ご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ

弊社では付属品の単品販売を行なっていないため、
ACアダプターを紛失されました場合は、着払いでのご提供を案内しております。

商品代金は無償でご提供させて頂きますため、
お客様におかれましては送料のご負担をお願い申し上げます。

ご理解・ご納得頂けましたら、弊社にて発送手配を行わせていただきますので
ご希望されます場合は下記フォームより[注文番号]を添えてお問い合わせくださいませ。
尚、Amazon購入者様の場合は[お客様氏名]、[ご送付先住所]についても併せてご連絡下さい。

Category: PowerArQ

はい、ご使用可能です。
しかし拡張・延長するほど電力ロスは発生しますので、お使いいただける消費電力の限度が300Wを下回る可能性がございます。

Category: PowerArQ

◆リチウムイオンバッテリーの寿命について

リチウムイオンバッテリーはその性質上、明確な寿命がございません。

ご使用用途や頻度、パススルー使用などによって消耗が大きく異なります。
ですが、指標として1回の満充電、放電を「1サイクル」とした場合、
「300サイクル」使用可能としてご案内させて頂いております。

▼本体寿命を少しでも伸ばすための注意点
・バッテリーを0%にしない
・バッテリーを100%にしたまま長期保管しない
・パススルー(充電しながら出力も行う)使用をしない

▼本体寿命を少しでも伸ばすための使い方
・20%〜80%の範囲でお使いいただく

以上、お使いいただく際にはご参考くださいませ。

Category: PowerArQ

当製品(PowerArQシリーズ)は50/60Hz対応でございますので、
どちらの地域でもご利用可能でございます。

PowerArQ2には手動切り替え機能を搭載しております。

接続機器が50/60Hz両方の周波数に対応している場合、
周波数的には動作に問題ございません。

また同梱の専用ACアダプタが50/60Hz対応でございますので、
家庭用コンセントからもPowerArQ本体への充電が可能です

50Hzのみ対応の製品は動作致しませんが、
昨今の電気製品は50/60Hz対応のものが主流ではございますので、
ご心配な際はご利用予定機器の対応周波数をご確認くださいませ。

PowerArQは基本的に全国対応でございますので、
今後とも弊社商品を何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ
  • 400±50W→60秒でシャットダウン
  • 500±50W→2秒でシャットダウン

※いずれもシャットダウン後は再起動が必要になります。

Category: PowerArQ

「ワット時定格量(Wh)=定格定量(Ah) × 定格電圧(V)」で計算することが出来ます。 容量表示がmAhの場合は、Ahに変換するため1000で割ります。

 

従ってPowerArQの場合は下記のようになります。

174,000(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 626.4(Wh)

 

従ってPowerArQ miniの場合は下記のようになります。

86,400(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 311.04(Wh)

Category: PowerArQ

626wh(ワットアワー)とは、時間のことを指しています。

具体的には626W(ワット)の消費電力の機器を、1時間動作させることができる容量、という意味合いになります。

100W (ワット)の消費電力の機器であれば、6時間強の動作させることができる、 という意味合いになります。

(これは理論値であり実際の動作時間は異なります。)

 

実際の動作時間は、利用される製品の消費電力や、温度環境、電池の劣化状況によって随時変化します。

小さい電力で長時間利用するほど取り出せる電力は大きく、大きな出力で短時間で利用するほど取り出せる電力は小さくなります。

また出力効率があるため、ACよりもDC電源の方が取り出せる電力が大きくなります。

Category: PowerArQ

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EasyOneTouch

 

連続稼働時間は、それぞれ以下の計算式で目安を算出可能です。

 

▼PowerArQ626Wh

626(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

例えば…

Q:PowerArQ626Whで、80Wの消費電力がある機器を何時間稼働できるか知りたい。

→626÷80×0.85=6.65125

→正数が時間(h)となるので…

→およそ6時間の連続稼働が可能!

 

▼PowerArQmini

311(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

▼PowerArQ2

500(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

※注意※

あくまで計算上の目安となります。

機器によっては、突入電力(起動時に必要な瞬間パワー)が起因し、

算出した時間より短い稼働時間であったり、ご使用できない場合がございます。

また、消費電力に振れ幅がある機器は、算出した時間に限りません。

Category: PowerArQ

PowerArQ2 ワイヤレス充電方法
1.本体の電源ボタン(POWER ON/OFF)をONにする。
2.DC OUTPUTボタン(本体の電源ボタンの下)を長押ししてONにする。
3.本体上部にワイヤレス充電に対応したスマートフォンを置く

上記のやり方で問題が解決されない場合は、お手数ですが
ご使用しているスマートフォン機種を添えて、下記カスタマーサポートまでお問い合わせくださいませ。

Category: PowerArQ

誠に恐れ入りますが弊社商品PowerArQシリーズは、
ジャンプスターター等の機能を搭載しておりませんため
ジャンプスタートに非対応となっております。

Category: PowerArQ

例)STSL300ケーブルセットのうち、このケーブルだけ欲しい。

誠に恐れ入りますが、弊社では商品の付属について、単品販売等を行なっておりません。
ご理解・ご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ

弊社では付属品の単品販売を行なっていないため、
ACアダプターを紛失されました場合は、着払いでのご提供を案内しております。

商品代金は無償でご提供させて頂きますため、
お客様におかれましては送料のご負担をお願い申し上げます。

ご理解・ご納得頂けましたら、弊社にて発送手配を行わせていただきますので
ご希望されます場合は下記フォームより[注文番号]を添えてお問い合わせくださいませ。
尚、Amazon購入者様の場合は[お客様氏名]、[ご送付先住所]についても併せてご連絡下さい。

Category: PowerArQ

はい、ご使用可能です。
しかし拡張・延長するほど電力ロスは発生しますので、お使いいただける消費電力の限度が300Wを下回る可能性がございます。

Category: PowerArQ

◆リチウムイオンバッテリーの寿命について

リチウムイオンバッテリーはその性質上、明確な寿命がございません。

ご使用用途や頻度、パススルー使用などによって消耗が大きく異なります。
ですが、指標として1回の満充電、放電を「1サイクル」とした場合、
「300サイクル」使用可能としてご案内させて頂いております。

▼本体寿命を少しでも伸ばすための注意点
・バッテリーを0%にしない
・バッテリーを100%にしたまま長期保管しない
・パススルー(充電しながら出力も行う)使用をしない

▼本体寿命を少しでも伸ばすための使い方
・20%〜80%の範囲でお使いいただく

以上、お使いいただく際にはご参考くださいませ。

Category: PowerArQ

当製品(PowerArQシリーズ)は50/60Hz対応でございますので、
どちらの地域でもご利用可能でございます。

PowerArQ2には手動切り替え機能を搭載しております。

接続機器が50/60Hz両方の周波数に対応している場合、
周波数的には動作に問題ございません。

また同梱の専用ACアダプタが50/60Hz対応でございますので、
家庭用コンセントからもPowerArQ本体への充電が可能です

50Hzのみ対応の製品は動作致しませんが、
昨今の電気製品は50/60Hz対応のものが主流ではございますので、
ご心配な際はご利用予定機器の対応周波数をご確認くださいませ。

PowerArQは基本的に全国対応でございますので、
今後とも弊社商品を何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ
  • 400±50W→60秒でシャットダウン
  • 500±50W→2秒でシャットダウン

※いずれもシャットダウン後は再起動が必要になります。

Category: PowerArQ

「ワット時定格量(Wh)=定格定量(Ah) × 定格電圧(V)」で計算することが出来ます。 容量表示がmAhの場合は、Ahに変換するため1000で割ります。

 

従ってPowerArQの場合は下記のようになります。

174,000(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 626.4(Wh)

 

従ってPowerArQ miniの場合は下記のようになります。

86,400(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 311.04(Wh)

Category: PowerArQ

626wh(ワットアワー)とは、時間のことを指しています。

具体的には626W(ワット)の消費電力の機器を、1時間動作させることができる容量、という意味合いになります。

100W (ワット)の消費電力の機器であれば、6時間強の動作させることができる、 という意味合いになります。

(これは理論値であり実際の動作時間は異なります。)

 

実際の動作時間は、利用される製品の消費電力や、温度環境、電池の劣化状況によって随時変化します。

小さい電力で長時間利用するほど取り出せる電力は大きく、大きな出力で短時間で利用するほど取り出せる電力は小さくなります。

また出力効率があるため、ACよりもDC電源の方が取り出せる電力が大きくなります。

Category: PowerArQ

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PowerArQ Solar

連続稼働時間は、それぞれ以下の計算式で目安を算出可能です。

 

▼PowerArQ626Wh

626(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

例えば…

Q:PowerArQ626Whで、80Wの消費電力がある機器を何時間稼働できるか知りたい。

→626÷80×0.85=6.65125

→正数が時間(h)となるので…

→およそ6時間の連続稼働が可能!

 

▼PowerArQmini

311(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

▼PowerArQ2

500(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

※注意※

あくまで計算上の目安となります。

機器によっては、突入電力(起動時に必要な瞬間パワー)が起因し、

算出した時間より短い稼働時間であったり、ご使用できない場合がございます。

また、消費電力に振れ幅がある機器は、算出した時間に限りません。

Category: PowerArQ

PowerArQ2 ワイヤレス充電方法
1.本体の電源ボタン(POWER ON/OFF)をONにする。
2.DC OUTPUTボタン(本体の電源ボタンの下)を長押ししてONにする。
3.本体上部にワイヤレス充電に対応したスマートフォンを置く

上記のやり方で問題が解決されない場合は、お手数ですが
ご使用しているスマートフォン機種を添えて、下記カスタマーサポートまでお問い合わせくださいませ。

Category: PowerArQ

誠に恐れ入りますが弊社商品PowerArQシリーズは、
ジャンプスターター等の機能を搭載しておりませんため
ジャンプスタートに非対応となっております。

Category: PowerArQ

例)STSL300ケーブルセットのうち、このケーブルだけ欲しい。

誠に恐れ入りますが、弊社では商品の付属について、単品販売等を行なっておりません。
ご理解・ご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ

弊社では付属品の単品販売を行なっていないため、
ACアダプターを紛失されました場合は、着払いでのご提供を案内しております。

商品代金は無償でご提供させて頂きますため、
お客様におかれましては送料のご負担をお願い申し上げます。

ご理解・ご納得頂けましたら、弊社にて発送手配を行わせていただきますので
ご希望されます場合は下記フォームより[注文番号]を添えてお問い合わせくださいませ。
尚、Amazon購入者様の場合は[お客様氏名]、[ご送付先住所]についても併せてご連絡下さい。

Category: PowerArQ

はい、ご使用可能です。
しかし拡張・延長するほど電力ロスは発生しますので、お使いいただける消費電力の限度が300Wを下回る可能性がございます。

Category: PowerArQ

◆リチウムイオンバッテリーの寿命について

リチウムイオンバッテリーはその性質上、明確な寿命がございません。

ご使用用途や頻度、パススルー使用などによって消耗が大きく異なります。
ですが、指標として1回の満充電、放電を「1サイクル」とした場合、
「300サイクル」使用可能としてご案内させて頂いております。

▼本体寿命を少しでも伸ばすための注意点
・バッテリーを0%にしない
・バッテリーを100%にしたまま長期保管しない
・パススルー(充電しながら出力も行う)使用をしない

▼本体寿命を少しでも伸ばすための使い方
・20%〜80%の範囲でお使いいただく

以上、お使いいただく際にはご参考くださいませ。

Category: PowerArQ

当製品(PowerArQシリーズ)は50/60Hz対応でございますので、
どちらの地域でもご利用可能でございます。

PowerArQ2には手動切り替え機能を搭載しております。

接続機器が50/60Hz両方の周波数に対応している場合、
周波数的には動作に問題ございません。

また同梱の専用ACアダプタが50/60Hz対応でございますので、
家庭用コンセントからもPowerArQ本体への充電が可能です

50Hzのみ対応の製品は動作致しませんが、
昨今の電気製品は50/60Hz対応のものが主流ではございますので、
ご心配な際はご利用予定機器の対応周波数をご確認くださいませ。

PowerArQは基本的に全国対応でございますので、
今後とも弊社商品を何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ
  • 400±50W→60秒でシャットダウン
  • 500±50W→2秒でシャットダウン

※いずれもシャットダウン後は再起動が必要になります。

Category: PowerArQ

「ワット時定格量(Wh)=定格定量(Ah) × 定格電圧(V)」で計算することが出来ます。 容量表示がmAhの場合は、Ahに変換するため1000で割ります。

 

従ってPowerArQの場合は下記のようになります。

174,000(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 626.4(Wh)

 

従ってPowerArQ miniの場合は下記のようになります。

86,400(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 311.04(Wh)

Category: PowerArQ

626wh(ワットアワー)とは、時間のことを指しています。

具体的には626W(ワット)の消費電力の機器を、1時間動作させることができる容量、という意味合いになります。

100W (ワット)の消費電力の機器であれば、6時間強の動作させることができる、 という意味合いになります。

(これは理論値であり実際の動作時間は異なります。)

 

実際の動作時間は、利用される製品の消費電力や、温度環境、電池の劣化状況によって随時変化します。

小さい電力で長時間利用するほど取り出せる電力は大きく、大きな出力で短時間で利用するほど取り出せる電力は小さくなります。

また出力効率があるため、ACよりもDC電源の方が取り出せる電力が大きくなります。

Category: PowerArQ

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ICEBERG

連続稼働時間は、それぞれ以下の計算式で目安を算出可能です。

 

▼PowerArQ626Wh

626(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

例えば…

Q:PowerArQ626Whで、80Wの消費電力がある機器を何時間稼働できるか知りたい。

→626÷80×0.85=6.65125

→正数が時間(h)となるので…

→およそ6時間の連続稼働が可能!

 

▼PowerArQmini

311(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

▼PowerArQ2

500(Wh)÷◯◯(W)×0.85(発電効率)=時間(h)

 

※注意※

あくまで計算上の目安となります。

機器によっては、突入電力(起動時に必要な瞬間パワー)が起因し、

算出した時間より短い稼働時間であったり、ご使用できない場合がございます。

また、消費電力に振れ幅がある機器は、算出した時間に限りません。

Category: PowerArQ

PowerArQ2 ワイヤレス充電方法
1.本体の電源ボタン(POWER ON/OFF)をONにする。
2.DC OUTPUTボタン(本体の電源ボタンの下)を長押ししてONにする。
3.本体上部にワイヤレス充電に対応したスマートフォンを置く

上記のやり方で問題が解決されない場合は、お手数ですが
ご使用しているスマートフォン機種を添えて、下記カスタマーサポートまでお問い合わせくださいませ。

Category: PowerArQ

誠に恐れ入りますが弊社商品PowerArQシリーズは、
ジャンプスターター等の機能を搭載しておりませんため
ジャンプスタートに非対応となっております。

Category: PowerArQ

例)STSL300ケーブルセットのうち、このケーブルだけ欲しい。

誠に恐れ入りますが、弊社では商品の付属について、単品販売等を行なっておりません。
ご理解・ご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ

弊社では付属品の単品販売を行なっていないため、
ACアダプターを紛失されました場合は、着払いでのご提供を案内しております。

商品代金は無償でご提供させて頂きますため、
お客様におかれましては送料のご負担をお願い申し上げます。

ご理解・ご納得頂けましたら、弊社にて発送手配を行わせていただきますので
ご希望されます場合は下記フォームより[注文番号]を添えてお問い合わせくださいませ。
尚、Amazon購入者様の場合は[お客様氏名]、[ご送付先住所]についても併せてご連絡下さい。

Category: PowerArQ

はい、ご使用可能です。
しかし拡張・延長するほど電力ロスは発生しますので、お使いいただける消費電力の限度が300Wを下回る可能性がございます。

Category: PowerArQ

◆リチウムイオンバッテリーの寿命について

リチウムイオンバッテリーはその性質上、明確な寿命がございません。

ご使用用途や頻度、パススルー使用などによって消耗が大きく異なります。
ですが、指標として1回の満充電、放電を「1サイクル」とした場合、
「300サイクル」使用可能としてご案内させて頂いております。

▼本体寿命を少しでも伸ばすための注意点
・バッテリーを0%にしない
・バッテリーを100%にしたまま長期保管しない
・パススルー(充電しながら出力も行う)使用をしない

▼本体寿命を少しでも伸ばすための使い方
・20%〜80%の範囲でお使いいただく

以上、お使いいただく際にはご参考くださいませ。

Category: PowerArQ

当製品(PowerArQシリーズ)は50/60Hz対応でございますので、
どちらの地域でもご利用可能でございます。

PowerArQ2には手動切り替え機能を搭載しております。

接続機器が50/60Hz両方の周波数に対応している場合、
周波数的には動作に問題ございません。

また同梱の専用ACアダプタが50/60Hz対応でございますので、
家庭用コンセントからもPowerArQ本体への充電が可能です

50Hzのみ対応の製品は動作致しませんが、
昨今の電気製品は50/60Hz対応のものが主流ではございますので、
ご心配な際はご利用予定機器の対応周波数をご確認くださいませ。

PowerArQは基本的に全国対応でございますので、
今後とも弊社商品を何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ
  • 400±50W→60秒でシャットダウン
  • 500±50W→2秒でシャットダウン

※いずれもシャットダウン後は再起動が必要になります。

Category: PowerArQ

「ワット時定格量(Wh)=定格定量(Ah) × 定格電圧(V)」で計算することが出来ます。 容量表示がmAhの場合は、Ahに変換するため1000で割ります。

 

従ってPowerArQの場合は下記のようになります。

174,000(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 626.4(Wh)

 

従ってPowerArQ miniの場合は下記のようになります。

86,400(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 311.04(Wh)

Category: PowerArQ

626wh(ワットアワー)とは、時間のことを指しています。

具体的には626W(ワット)の消費電力の機器を、1時間動作させることができる容量、という意味合いになります。

100W (ワット)の消費電力の機器であれば、6時間強の動作させることができる、 という意味合いになります。

(これは理論値であり実際の動作時間は異なります。)

 

実際の動作時間は、利用される製品の消費電力や、温度環境、電池の劣化状況によって随時変化します。

小さい電力で長時間利用するほど取り出せる電力は大きく、大きな出力で短時間で利用するほど取り出せる電力は小さくなります。

また出力効率があるため、ACよりもDC電源の方が取り出せる電力が大きくなります。

Category: PowerArQ

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