よくある質問

PowerArQ

◆リチウムイオンバッテリーの寿命について

リチウムイオンバッテリーはその性質上、明確な寿命がございません。

ご使用用途や頻度、パススルー使用などによって消耗が大きく異なります。
ですが、指標として1回の満充電、放電を「1サイクル」とした場合、
「300サイクル」使用可能としてご案内させて頂いております。

▼本体寿命を少しでも伸ばすための注意点
・バッテリーを0%にしない
・バッテリーを100%にしたまま長期保管しない
・パススルー(充電しながら出力も行う)使用をしない

▼本体寿命を少しでも伸ばすための使い方
・20%〜80%の範囲でお使いいただく

以上、お使いいただく際にはご参考くださいませ。

Category: PowerArQ

当製品(PowerArQシリーズ)は50/60Hz対応でございますので、
どちらの地域でもご利用可能でございます。

PowerArQ2には手動切り替え機能を搭載しております。

接続機器が50/60Hz両方の周波数に対応している場合、
周波数的には動作に問題ございません。

また同梱の専用ACアダプタが50/60Hz対応でございますので、
家庭用コンセントからもPowerArQ本体への充電が可能です

50Hzのみ対応の製品は動作致しませんが、
昨今の電気製品は50/60Hz対応のものが主流ではございますので、
ご心配な際はご利用予定機器の対応周波数をご確認くださいませ。

PowerArQは基本的に全国対応でございますので、
今後とも弊社商品を何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ
  • 400±50W→60秒でシャットダウン
  • 500±50W→2秒でシャットダウン

※いずれもシャットダウン後は再起動が必要になります。

Category: PowerArQ

「ワット時定格量(Wh)=定格定量(Ah) × 定格電圧(V)」で計算することが出来ます。 容量表示がmAhの場合は、Ahに変換するため1000で割ります。

 

従ってPowerArQの場合は下記のようになります。

174,000(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 626.4(Wh)

 

従ってPowerArQ miniの場合は下記のようになります。

86,400(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 311.04(Wh)

Category: PowerArQ

626wh(ワットアワー)とは、時間のことを指しています。

具体的には626W(ワット)の消費電力の機器を、1時間動作させることができる容量、という意味合いになります。

100W (ワット)の消費電力の機器であれば、6時間強の動作させることができる、 という意味合いになります。

(これは理論値であり実際の動作時間は異なります。)

 

実際の動作時間は、利用される製品の消費電力や、温度環境、電池の劣化状況によって随時変化します。

小さい電力で長時間利用するほど取り出せる電力は大きく、大きな出力で短時間で利用するほど取り出せる電力は小さくなります。

また出力効率があるため、ACよりもDC電源の方が取り出せる電力が大きくなります。

Category: PowerArQ

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EasyOneTouch

 

◆リチウムイオンバッテリーの寿命について

リチウムイオンバッテリーはその性質上、明確な寿命がございません。

ご使用用途や頻度、パススルー使用などによって消耗が大きく異なります。
ですが、指標として1回の満充電、放電を「1サイクル」とした場合、
「300サイクル」使用可能としてご案内させて頂いております。

▼本体寿命を少しでも伸ばすための注意点
・バッテリーを0%にしない
・バッテリーを100%にしたまま長期保管しない
・パススルー(充電しながら出力も行う)使用をしない

▼本体寿命を少しでも伸ばすための使い方
・20%〜80%の範囲でお使いいただく

以上、お使いいただく際にはご参考くださいませ。

Category: PowerArQ

当製品(PowerArQシリーズ)は50/60Hz対応でございますので、
どちらの地域でもご利用可能でございます。

PowerArQ2には手動切り替え機能を搭載しております。

接続機器が50/60Hz両方の周波数に対応している場合、
周波数的には動作に問題ございません。

また同梱の専用ACアダプタが50/60Hz対応でございますので、
家庭用コンセントからもPowerArQ本体への充電が可能です

50Hzのみ対応の製品は動作致しませんが、
昨今の電気製品は50/60Hz対応のものが主流ではございますので、
ご心配な際はご利用予定機器の対応周波数をご確認くださいませ。

PowerArQは基本的に全国対応でございますので、
今後とも弊社商品を何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ
  • 400±50W→60秒でシャットダウン
  • 500±50W→2秒でシャットダウン

※いずれもシャットダウン後は再起動が必要になります。

Category: PowerArQ

「ワット時定格量(Wh)=定格定量(Ah) × 定格電圧(V)」で計算することが出来ます。 容量表示がmAhの場合は、Ahに変換するため1000で割ります。

 

従ってPowerArQの場合は下記のようになります。

174,000(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 626.4(Wh)

 

従ってPowerArQ miniの場合は下記のようになります。

86,400(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 311.04(Wh)

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626wh(ワットアワー)とは、時間のことを指しています。

具体的には626W(ワット)の消費電力の機器を、1時間動作させることができる容量、という意味合いになります。

100W (ワット)の消費電力の機器であれば、6時間強の動作させることができる、 という意味合いになります。

(これは理論値であり実際の動作時間は異なります。)

 

実際の動作時間は、利用される製品の消費電力や、温度環境、電池の劣化状況によって随時変化します。

小さい電力で長時間利用するほど取り出せる電力は大きく、大きな出力で短時間で利用するほど取り出せる電力は小さくなります。

また出力効率があるため、ACよりもDC電源の方が取り出せる電力が大きくなります。

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PowerArQ Solar

◆リチウムイオンバッテリーの寿命について

リチウムイオンバッテリーはその性質上、明確な寿命がございません。

ご使用用途や頻度、パススルー使用などによって消耗が大きく異なります。
ですが、指標として1回の満充電、放電を「1サイクル」とした場合、
「300サイクル」使用可能としてご案内させて頂いております。

▼本体寿命を少しでも伸ばすための注意点
・バッテリーを0%にしない
・バッテリーを100%にしたまま長期保管しない
・パススルー(充電しながら出力も行う)使用をしない

▼本体寿命を少しでも伸ばすための使い方
・20%〜80%の範囲でお使いいただく

以上、お使いいただく際にはご参考くださいませ。

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当製品(PowerArQシリーズ)は50/60Hz対応でございますので、
どちらの地域でもご利用可能でございます。

PowerArQ2には手動切り替え機能を搭載しております。

接続機器が50/60Hz両方の周波数に対応している場合、
周波数的には動作に問題ございません。

また同梱の専用ACアダプタが50/60Hz対応でございますので、
家庭用コンセントからもPowerArQ本体への充電が可能です

50Hzのみ対応の製品は動作致しませんが、
昨今の電気製品は50/60Hz対応のものが主流ではございますので、
ご心配な際はご利用予定機器の対応周波数をご確認くださいませ。

PowerArQは基本的に全国対応でございますので、
今後とも弊社商品を何卒よろしくお願い申し上げます。

Category: PowerArQ
  • 400±50W→60秒でシャットダウン
  • 500±50W→2秒でシャットダウン

※いずれもシャットダウン後は再起動が必要になります。

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「ワット時定格量(Wh)=定格定量(Ah) × 定格電圧(V)」で計算することが出来ます。 容量表示がmAhの場合は、Ahに変換するため1000で割ります。

 

従ってPowerArQの場合は下記のようになります。

174,000(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 626.4(Wh)

 

従ってPowerArQ miniの場合は下記のようになります。

86,400(mAh) ÷ 1,000(単位変換)× 3.6(V) = 311.04(Wh)

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626wh(ワットアワー)とは、時間のことを指しています。

具体的には626W(ワット)の消費電力の機器を、1時間動作させることができる容量、という意味合いになります。

100W (ワット)の消費電力の機器であれば、6時間強の動作させることができる、 という意味合いになります。

(これは理論値であり実際の動作時間は異なります。)

 

実際の動作時間は、利用される製品の消費電力や、温度環境、電池の劣化状況によって随時変化します。

小さい電力で長時間利用するほど取り出せる電力は大きく、大きな出力で短時間で利用するほど取り出せる電力は小さくなります。

また出力効率があるため、ACよりもDC電源の方が取り出せる電力が大きくなります。

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